歌詞

すとぷり忘れ愛の歌詞意味解釈!ランキングは?

すとぷりの「忘れ愛」がローソンとファミリーマートのBGMになりました。

お買い物しながら、すとぷりの曲が聞けるなんて嬉しいですね。

コンビニいくなら、ローソンかファミマにしよう!

そんな方もいるかもしれません。

すとぷり忘れ愛の歌詞意味解釈!

 

「忘れ愛」の作詞作曲は、るぅとくん。

るぅとくんは公式のプロフィールに漢字が苦手とあるのです。

そんなこといいながら、こんな詞を書いてしまうあたりさすがですね。

「忘れ愛」はどんな意味を持つ歌なのでしょうか?

主人公は、高校生か、大学生でしょうか。

過ぎ去った時間を表す映像に高校の制服がかけてあるので、大学生かもしれません。

学生から社会人になる時、周りの景色が違って見えます。

時間は誰にでも平等です。

どんなに楽しかった愛しい時間も戻すことはできません。

子どもの頃は大人になるのは簡単なことだと思っていました。

いざ、社会に出ようとしてみたら自分でなくてもいいような

自分に自信がなくなってしまった主人公

輝いていたあの頃はもう戻ってきません。

いろいろな思いが沸き起こってくるけれど、

何も感じない振りして目の前のことをするしかないのでしょう。

輝いていた自分がいなくなってしまったように感じています。

 

「忘れ愛」は、一言で言うと自己肯定感の喪失なのかもしれません。

すとぷり忘れ愛のランキングは?

YOASOBIさんを抜いていますよ。↑

すごいです!!

ちなみに、すとぷりのアルバム「Strawberry Prince」は、オリコンランキングに39週登場し、最高1位を獲得しています。

すとぷり忘れ愛の歌詞意味解釈!ランキングは?まとめ

すとぷりの「忘れ愛」の歌詞意味は、子供から大人になる時に感じる喪失感。

今までの自己肯定感が崩れていくつらさを表現していると解釈しました。

「忘れ愛」がこれからどんな風にランキングされていくかにも注目です。

「忘れ愛」をてがけたるぅとくんはイケメン?