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KingandPrince

SnowManとキンプリどっちが人気?売り上げやランキングも比較!

SnowManが文化芸能部門で6位だったのは、2021年TVニュースランキング

ジャニーズ事務所に所属するタレントでV6は3位、次はSnowManの第6位という結果でした。

10,11位に嵐が入り、12位に入ったのはKing&Prince。

そこで改めて、SnowManの勢いを実感しました。

嵐不在の今、ジャニーズを背負うのはキンプリだと思っていたので(勝手に)その地位がSnowManに置き換わってしまうかもしれません。

そこで、SnowManとキンプリを徹底的に比較していきたいと思います。

SnowManとキンプリどっちが人気?売り上げやランキングも比較!

売り上げ

SnowMan最新アルバムは、Snow Mania S12021年9月29日に発売されました。

対して、キンプリの最新アルバムRe:Senseは、2021年7月21日発売でした。

SnowMan最新アルバムは、Snow Mania S1は、初週84.1万枚を売り上げ、10月5日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得しました。

(2021年10月8日オリコンニュース)

キンプリのRe:Senseは、初週45.8万枚を売り上げ、7月27日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位しました。

(2021年7月27日オリコンニュース)

両グループともに1位はすごい!というところですがSnowManのほうが売り上げ枚数がキンプリの倍近くあります。

ちなみに、SixTonesの1stアルバム「1st」は、初週46.7万枚を売り上げ、1月12日発表の最新「オリコン週間アルバムランキング」で初登場1位を獲得しています。

こうしてみるとジャニーズのグループ自体の初週1位が珍しくないにしても、SnowManの

84.1万枚という売り上げ枚数には驚くべきものがあります。

ビルボードランキング

次にビルボードランキングを見ていきたいと思います。

キンプリのRe:Senseは、(2021年7月19日~7月25日)総合アルバム・チャート“HOT Albums”で、King & Princeの『Re:Sense』が総合首位を獲得しました。

もっとすごいのは、SnowMan。

(2021年10月4日~10月10日)総合アルバム・チャート“HOT Albums”で、『Snow Mania S1』が総合首位を2週連続で獲得しています。

カレンダー売り上げ

2022年のカレンダー売り上げを見てみると、SnowManの勝利。

まだ予約の段階ですし、公式の発表ではありませんが1位はSnowManで2位にキンプリという順位になっています。

テレビ

テレビでの露出が多いほうが一般的にはメジャーと言えるのではないでしょうか。

『それSnow Manにやらせて下さい』という地上波での番組を持ったのは、SnowManのほうが先でした。

朝の情報番組Zipで以前からキンプリはコーナーを持っていましたが、冠番組では後輩に先を越されてしまった感じがありますね。

King&Princeる。の特番についてはこちら

けれども、メンバー一人一人の認知度を見ていくと圧倒的にキンプリのほうが親しまれている気がします。

岸優太さんがドラマ出演したり、永瀬廉さんの朝ドラ、映画、高橋海人さんのドラマと個々の活躍が目立ちます。

テレビの音楽番組の特番を見てみると、

SnowMan King&Prince
ベストヒット歌謡祭
ベストアーティスト 出演 出演
FNS歌謡祭
CDTVライブ!ライブ!
MステSP 出演 出演
レコード大賞
紅白歌合戦 出演 出演

音楽番組の特番は同じように出演です。

細かく見ていくと出演時間で人気も測れそうですが・・・

センター

Snowmanのセンターのラウールくんとキンプリの平野紫耀さんを比較してみましょう。

ラウールくんはモデルとしての活躍もしていますし、映画出演も話題でした。

ラウールくんのキスシーンがヤバいらしい

平野紫耀さんは、24時間テレビのドラマや映画「かぐや様2」でも主演をつとめ、その活躍ぶりは説明はいりませんね。

パフォーマンスの比較も歌ダンスともに甲乙つけがたいところではないでしょうか。

後は好みの問題だと思います。

最後にファンクラブの会員数は?

ファンクラブ

下にBusinessJournalというサイトの記事をご紹介します。

ジャニーズ事務所は各グループの公式ファンクラブの会員数を公表してはいないものの、ファンがSNSなどで報告している会員番号によって、おおよその人数が推測できる。それによれば、ファンクラブ会員数1位は嵐(約300万人)、2位は関ジャニ∞(約73万人)、3位はキンプリ(約66万人)、4位はHey!Say!JUMP(約63万人)、5位はKinki Kids(約58万人)、6位はKis-My-Ft2(約51万人)で、Snow Manは7位(約42万人)となっている。NEWSやSexy Zoneといった先輩グループを抜いており、まさに破竹の勢いである。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2021/05/post_223904_2.html
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この記事を書いたライターさんの見方によれば、Snowmanのファンは課金する形で応援してると言っています。

CDを一人一枚買うのではなく複数枚購入しミリオン達成を目標にしているというのです。

推しを応援したい気持ちはどのグループのファンでも同じだと思うので、Snowmanのファンだけ課金しているとは考えにくく、同じように考えるティアラさんもいるはずです。

ファン一人が何枚買おうがその人の応援のカタチなので問題はないかと思います。

ただ、どちらのグループの人気があるの?を見ていく場合一つの指標になりそうですね。

ファンクラブは一人一口しか入れないのが原則です。

そうしないとライブチケット申し込みを一人で何口も応募できるということになってしまいますから。

その数からいくと人気があるのはキンプリということが言えるのでしょう。

 

SnowManとキンプリどっちが人気?売り上げやランキングも比較!まとめ

SnowManとKing&Princeの人気についてみてきました。

ファンクラブを中心に見ると人気があるのはキンプリ。

アルバムなどの売り上げはSnowMan。

これはファンが積んだことによる結果だと言えるかもしれませんが、SnowManの曲が好きでアルバムを買うという人が多いということも言えるかもしれません。

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