芸能

「35歳の少女」はなぜ10歳のままなのか謎が知りたい!脚本は遊川和彦!

『35歳の少女』面白そうなドラマですね。

10月スタートですが、今から楽しみです。

謎に包まれたこのドラマは、公式サイトをみても謎はそのまま1話が放送されるまで、

いや、もしかしたら最終回が終わるまですっきりしないのかもしれません。

脚本が遊川和彦さんです。

絶対面白いし、普通には始まらないし、終わらないはず!

「35歳の少女」はなぜ10歳のままなのか謎が知りたい!

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

AsianWiki(@asianwiki1)がシェアした投稿

主人公の今村望美を演じるのは、柴咲コウさん

柴咲コウさんは、1981年生まれの(2020年で)39歳

39歳の柴咲コウさんが、35歳なのに心は10歳の役を演じます。

『35歳の少女』のドラマのコピーが

『25年ぶりに帰ってきた娘は、10歳の子供だった―』

ドラマの現在が2020年の設定なので

25年ぶりに帰ってきたとあるので、1995年になにかがおこったということになります。

10歳といえば、小学校4年生くらいの時期

小学校4年生の時に何が起こったのか?

出典:Aflo

1995年に起こった大きな出来事といえば

阪神淡路大震災

二人はこの震災の被災者なのかもしれません。

 

この投稿をInstagramで見る

 

@kentaro.channelがシェアした投稿

初恋の相手役は坂口健太郎!

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

@kentaro.channelがシェアした投稿


坂口健太郎さんが広瀬結人を演じます。

広瀬結人のある事件とは?

広瀬結人は小学校の教師だったのですが、退職しています。

退職に追い込まれるほどのなにかがおこったようなのです。

この事件も気になるところです。

担任していた子供になにか起こったのではないかと想像しています。

小学校4年生の担任だったということもあるかもしれません。

広瀬結人は始めの頃、かなり嫌な奴のようですね。

他人の批判と上から目線でなんとか自分を守る生き方をしていました。

今村望美に出会うことで、変わっていきます。

二人の恋の行方も気になりますね。

「35歳の少女」の脚本は遊川和彦!

 

この投稿をInstagramで見る

 

週刊大衆 /雑誌/週刊誌(@weekly_taishu)がシェアした投稿


『35歳の少女』は、遊川 和彦(ゆかわ かずひこ)さんの脚本です。

遊川 和彦さんは、1955年東京都生まれです。

広島大学政経学部卒業。

 

遊川和彦さんの代表作を見ると『35歳の少女』の楽しみも倍増すると思うので、ご紹介します。

デビューはTBSの「オヨビでない奴!」1987年でした。

「GTO」は、1998年の作品です。

 

この投稿をInstagramで見る

 

mu_chan(@muroi_tatu)がシェアした投稿

「女王の教室」は、2005年

冷酷な先生の素顔がわかった時は感動すら覚えました。

2011年「家政婦のミタ」でも最終回は泣きました。

 

 

この投稿をInstagramで見る

 

chika(@tomoketamovie)がシェアした投稿

2017年「過保護のカホコ」

カホコが変わっていく様子も面白かったです。

 

この投稿をInstagramで見る

 

mu_chan(@muroi_tatu)がシェアした投稿

「同期のサクラ」は2019年でした。

 

この投稿をInstagramで見る

 

西尾まり(@mari_nishio_official)がシェアした投稿

映画

「恋妻家宮本」は2017年の作品です。

 

この投稿をInstagramで見る

 

日本映画大学 映画プレゼンター(@eigadaigakupresenter)がシェアした投稿

「弥生、三月〜君を愛した30年」は2020年

コロナ禍でも観に行かれた方は多かったようです。

いい映画だった

観てよかった

などのコメントが多く寄せられていました。

 

この投稿をInstagramで見る

 

@hitomihaがシェアした投稿

「35歳の少女」はなぜ10歳のままなのか謎が知りたい!脚本は遊川和彦!まとめ

「35歳の少女」の脚本が遊川和彦さんであることが、面白いと思える理由です。

今までの遊川和彦さんの作品を見ても、スピード感のある展開で、最後のどんでん返しがたまらなく印象的でした。

「35歳の少女」では、坂口健太郎さん演じる広瀬結人が初めてかなり嫌な奴として登場すると予想しています。

なぜ10歳のなのか?早く知りたいですね。

何か情報を見つけ次第追記したいと思います。

最後までお読みいただき

ありがとうございました。